
宝石・ジュエリー / SNS運用
工藤直一さん
まったくのSNS初心者からスタート。
0 人から3,000人フォロワー達成
SNS未経験の状態からXの運用を支援。専門性や人柄が伝わる発信を重ね、フォロワー0人から3,000人を達成。
担当 / X運用
Xを見る (新しいタブ)Yuki SekiSNSマーケター / プロダクト開発者
届けたい想いを、届くかたちへ。SNSの戦略・運用とプロダクトづくりで、
人と、まだ見ぬ可能性をつなぎます。
SOCIAL × PRODUCT
THINK. CREATE. CONNECT.
01 / SELECTED WORKS
YouTubeから、X、店舗のSNSまで。
企画と運用をつなぎ、
人や事業の成長に向き合っています。

宝石・ジュエリー / SNS運用
まったくのSNS初心者からスタート。
0 人から3,000人フォロワー達成
SNS未経験の状態からXの運用を支援。専門性や人柄が伝わる発信を重ね、フォロワー0人から3,000人を達成。
担当 / X運用
Xを見る (新しいタブ)
よっぴー / @yoshidahisanori
XとYouTube。発信を、立体的に。
Xアカウントの運用を担当。YouTubeでは、始動に向けた準備を支援しています。
担当 / X運用・YouTube始動準備
YOUTUBE WORKS
企画・運営・ディレクションで携わったチャンネル。







切り抜きチャンネルを含む、企画・運営・ディレクションの実績です。担当範囲はチャンネルごとに異なります。
登録者0から10万人超へ成長させた経験をもとに、企画設計から投稿改善、ショート動画の活用まで一貫して担当。ビジネス・雑学・エンタメなど、属人性に依存しないチャンネルづくりや、編集・外注体制の構築にも取り組んできました。
竹花貴騎 / 井川意高 / 松浦勝人 / 堀江貴文 / ホームレスが大富豪になるまで
上記を題材とした切り抜きチャンネルの運営実績です。CatCanvas / ゆっくり雑学
YouTubeチャンネルのM&A(売買)も複数件経験。
業態を横断してSNSコンサルティングを担当。X・Instagramの投稿方針、プロフィールやハイライトの整理を通じて、問い合わせ・来店につながる導線を設計しました。
担当 / SNS戦略・投稿方針・プロフィール改善・導線設計
スピリチュアル事業のSNS・YouTube運営支援、FX事業のSNS支援など。届けたい相手と事業の目的を整理し、販売や問い合わせにつながる発信を設計しています。
※ 数値は過去の運用実績です。20チャンネル以上の実績には、立ち上げ・運営・ディレクションを含み、担当範囲は案件ごとに異なります。
02 / PERSONAL PRODUCTS
人の発信を支えること。
人がつながる場所をつくること。
その両方を、自分の手で。
実際のアプリ画面 画像をタップして拡大
PRODUCT 01 PERSONAL PRODUCT
考えを、宇宙に。
浮かんでは消えていく、考えごと。
そのひとつひとつを、星にして残す。
自分の想いや人とのつながりを、
あなただけの宇宙に広げていくアプリです。
企画・開発
space spaceを見る (新しいタブ)
発信に、
頼れる相棒を。
PRODUCT 02 PERSONAL PRODUCT
小さなお店・ひとり事業の
X運用を、まるごと加速。
日々の投稿づくりから、予約・分析まで。
X運用の手間を減らし、事業に向き合う時間をつくる。
発信を続けるためのツールです。
企画・開発
X-autopilotを見る (新しいタブ)03 / WHAT I DO
「何を投稿するか」の前に、
「誰に、何を届けたいか」から。
考えることと、手を動かすことを一緒に。
事業の目的と届けたい相手を整理し、発信の軸をつくります。投稿テーマからプロフィール、相談・来店につながる流れまで。
発信設計 / コンテンツ企画 / 導線設計企画・制作・投稿・分析をつなぎ、継続できる発信へ。数字の変化を見ながら、内容と届け方を一緒に磨いていきます。
投稿企画 / ディレクション / 分析・改善「こんなものがあったら」を、使えるかたちに。space spaceとX-autopilotを通して、発想から体験、改善まで取り組んでいます。
自社サービス / 企画・開発 / 体験設計04 / ABOUT ME
More Connected World.
SNSマーケター / プロダクト開発者
つながるほど、
世界は面白くなる。
SNSを通じて、人や事業の魅力を届ける。
プロダクトを通じて、新しいつながりを生む。
発信を支えることと、自分でもつくること。
その行き来から生まれる視点を、
ひとつひとつの仕事に活かしています。
05 / LET'S CONNECT
まだ、まとまっていないアイデアでも。
まずは、お話ししましょう。